「オモコロ杯2020」で銅賞を受賞しました

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ありがとうございました。

 

大手Webメディア「オモコロ」さんが主催する『オモコロ杯』にて、銅賞を受賞しました。わーいわーい。

なので、当記事では所感やら経緯やらをヘドロのように垂れ流そうと思います。環境汚染に貢献していきます。

ちなみに、受賞した記事はこちら。未読の方は、良かったら先に読んでね。以降、ネタバレを含みますので。

その辺のカップ焼きそばを、僕なりに本気でレビューしてみる
これで、ちょうど100記事です。たぶんカップ麺のレビューとしては日本一長いと勝手に思ってます。 カップ焼きそばの、レビューをします。 商品はこちら。 「明星 一平ちゃん 夜店の焼きそば」です。なぜこの商品を選んだか...

 


まず、「オモコロ」についてなんですが。

月間2000万PVを誇ると言われるモンスターメディアで、おもしろ企画でめちゃめちゃバズるWebメディア界の頂点の一つのようなものでして。

ライターさん達も、僕が大ファンのARuFaさんを始め、曲者揃いの強者揃いの精鋭揃いなんですよ。

平日は毎日特集記事があがってるんで、みんな見に行ってみよう!

オモコロ あたまゆるゆるインターネット
暇つぶしにピッタリの漫画や記事を毎日のように配信しています。いくら読んでも無料、そしていくら読んでも頭がよくなりません。

 


で、その「オモコロ」さんが年に1回開催するのが、“日本一面白いコンテンツ”を決める『オモコロ杯』なんですよね。ネット界のM-1とどこかで言われてましたが、そんな感じです。

今年で7回目を迎え、今回は応募数最多の533通もエントリーがあったそうです。

応募総数533作品の頂点が決定!オモコロ杯2020 結果発表! - オモコロ
応募総数533作品の頂点が決定!

 

そんな中で、僕は銅賞でした。

 

俺すごくね?

マジ讃えて。讃歌合唱してよほらほら。

って言いたいとこなんですが、手放しで喜んでるわけでもなくてですね。ぶっちゃけたとこ、「やったーー!!!」と「銅賞か…」っていう気持ちがフィフフィフくらいです。

っていうのは、正直「優勝いけるんじゃね?」っていう浅はかな考えがあったし、周りにも「大賞獲るんでw ちーすwww」みたいな舐めた態度かましてたので、現実を突きつけられた感がいとぱなしです。

でも、俺の記事の方が面白いだろ!とかは全くなくて、上位陣の記事を読んだら「あー、これは敵わんな」と素直に納得しました。井の中の蛙でした。エントリーされた皆様、本当にお疲れ様でした。

 

なので、受賞した喜びというのはそんなになくて、むしろそれで一緒に喜んでくれた人がたくさんいたことが嬉しかったですね。


親友のK君とは結果発表の瞬間もやり取りしてたんですが、めちゃめちゃ語気強めのおめでとうをくれました。

その他、友人知人からもすぐ連絡がきたりして。嬉しみが、そこにはあった。

Twitter上でも、たくさんの方にお祝いしてもらいました。喜みも、そこにはあった。

まぁ、

僕が祝うように煽ったからなんですが。もう自分から「お祝いして」って言っちゃってるからね。浅ましさがここに極まれりだよホント。

僕が一番嫌いなリプ稼ぎのツイートを、自ら行ってしまいました。人間とはかくも愚かなものか。

いやーしかし嬉しい。
みんな、本当にありがとう。


僕の専属クソコラ師のえふめん君(@fmeeen)は、お祝いのクソコラを作ってくれました。ありがたいんだけどさ。これ、俺だけ髪型が戦後やん。はだしのゲンに出てくる人やん。

 

で、記事についてなんだけど。


そもそも『オモコロ杯』用に書いてたわけじゃなくて、ブログを始めて100記事記念に書いたものだったのよね。半年前くらいかな。

そしたらTwitterでそこそこ反響が出て、「一平ちゃんの人」みたいな訳わからん呼び名ができまして。

それから、そーいやオモコロ杯あったなってなって、あー考えるのダリぃなーってなって。

…!
一平ちゃんでいけるやん!ってなって。

要は流用したってことです。カスカスカス。

 

なんでこんな記事を書いたかなんだけど。

tdk.comは僕が思うままに好きなことを書き散らかすしょーもねーブログでして。その100記事記念なんで、特別しょーもなくて、“僕らしさ”がある内容にしたかったんですよね。

で、だいぶ前に中国のカップヌードルのレビュー記事みたいなのを書いたんですよ。

 

ただラーメン食べるだけなんで、なかなかしょーもなくて書いてて楽しくて。意外と好評だったりもしてね。

なので、「この路線でとことん掘り下げたろかい」と思って考えたのが一平さんの記事です。

カップ焼きそばを選んだのは、何となく語感が面白いから。「カップ焼きそばを本気でレビュー」っていう言葉だけで、何かおもれーなーと思っただけ。

で、そのまま仕事帰りに一平を買って、2時間くらいでざっくり書き上げました。写真撮ったりはだいぶ時間かかったけどね。

なので、あんまり練った記事ではないんだけど、勢いで突き進んだ感があるので逆にいいんじゃないの的な。

オモコロ編集部の方々からは、このように評価してもらいました。ARuFaさんが指摘してますが、もうちょい爆発力あっても良かったかなとは思います。勉強になります。反省。

こちらで入賞ブログのレビューをしてます。

「オモコロ杯 2020」を振り返る! | オモコロ
ついに発表!オモコロ杯2020!

 

 


そうそう、ラベルも頂きました。


なので、しっかりとアイキャッチに貼らせていただきました。ぐふふふ。

 

そんなわけで、今回は惜しくも銅賞ということですが、上を目指す楽しみができたということで、這い上がりを目指します(^q^)

まぁ、ブログ始めて10ヶ月で今の現状なら、そう悪くはないのかなと。ブログ大成功!とは全然言えないですけどね。悲しみも、そこにはあった。

次回のオモコロ杯も頑張る所存です。あー、でも考えるのダリぃな。万華鏡の記事でも送っとくか。変わらずカス。

こんなヘドロ記事をここまで読んでくれてありがとうございます。並びに、応援してくれた方々、お祝いをしてくれた方々、ありがとうございます。謝謝前線通過中です。

 

 

嗚呼。

しかし、私はもう――

後戻りができないところまできてしまった。

深淵を覗く時、深淵もまたこちらを覗いているのだ。私は、好奇心から覗いてしまったのだ。

 

嗚呼。

どうか、願わくば――

皆様は、こちらの世界へ踏み込むことがありませんように。日常が日常であることの幸せを、噛み締めながら過ごしてほ し、い。

 

私はもう、、戻れrrない。、

 

もっっどれdp;、rないななな
いいい戻
れないモドレない戻れないもd
れもそd戻れ
ない戻れ戻れ戻れ戻

れないないないいいいいい戻れない戻れない戻れない戻りたい
戻れない戻りたい戻

ない戻りたい戻れない戻れrっrrrrrrrrrrrrr

rrrrrrrっrrrrrrr
っrっrrrrrrrrrっrっrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrrr
rrっっrrrrrrっっっっrrrrrrrrrrrrrrrrrrrっrrrrrrrrrrrrrっrrrrrrrrrrrrrrrいいいいいいいいいいいいいいrいいrいいいいいいいいいいいいいいrいいいいいいいrrいいい

いいいいいい

いい
いいいいいいいいいrいいいいいいいいいいいいいい
いいいいいいいいいいいいい

いいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい

ぃぃ

 

 

 

 

 

おや、いけない。祈りを捧げる時間だ。

 

 

 

 


それでは皆様、ごきげんよう。

 

 

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